子宮の探査をされ、念の為滅菌

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低実力ピルといえば「避妊」が一番大きいと思います。

かく言う私も20年齢間から27年齢間まで飲んでいました。

呑む大切は

①生理痛
②生理不順
③かさの段取り
こういう3つだ。

こちらは一般の奥様よりは幾らか早めの小学生3年生から生理が始まったのです…

生理痛に苦しめられてきました。
胸痛い、気持ちが悪い、お腹を下す、ダルい…
クワドコンボを幼い頃から経験してきました。
その為に家族や仲よしって立ち寄ることができないという事が何度もありました。

生理不順にも悩まされました。
一度始まるって月々の幾分は生理…
何時来るかもわからない…月心からメランコリーでした。

こちらは経血液のかさが実に手広く晩対象を付けていても洩れることがありましたね。

当時からタンポンはありましたが学生時代は気恥しさから塗り付けることができませんでした。

ハイスクールを卒業して社会人となりましたがこのままじゃダメだと思い、産婦人科へ赴き低実力ピルを処方して貰いました。

最初から相性のいいピルだったらしく、目立った副作用もなく快適に過ごせるようになりました!

生理痛中和…巡回が守られる…経血液かさが鎮まる…当然個人差はありますが実に楽になりました。

はじめての産婦人科はとてもルンルンしましたよ。

控え室を見渡せば妊婦ちゃん、幼児を連れた母、中にはお産した女の子やお嫁さんをまつ人の様子も…そんな中でムズムズしながら受付を通して問診票を貰い記入。
長らく待つとお越し室へ呼ばれました。

中にはふくよかで人の良さそうなモーツアルトというオジンがいましたよ。院長師範だ。

気持ちよく問診ってピルの評を受け修繕…かと思いきや隣席のお越し室に案内されカーテンあかしのお産客席という点へ…!!

下半身を丸出しにして客席上にのぼり、下半身をカーテンのあっちへさらけ出すという不思議な事象を…

そこでナースちゃんに性交流の有無を聞かれたのではいと答えました…
そのあと謎のオプションを男根精神へ…

子宮の探査をされ、念の為滅菌しておくねーと薬を投入…
インサイドをオプションでグリグリされたのですが。いやらしいとかそれほど意味でなく本当に苦しかったですよ…
うっ…って音が出ました。

それでお越しが終わり、会計を済ませピルをもらい卒業!

正直お越しは驚愕や多少の恥ずかしさはありましたが、そんなことを言ってる場合ではないのです。

体の中のことはビギナーにはわからないので、見てもらって果たして感謝してます。

ちょこっと不調だな…きになるな…ってお客は産婦人科へ行きましょう!

もちろん見合う合わないがあるというので下調べは大切です!

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